金の買取店の選び方|安心して売るために確かめたい7つのポイント

金の買取店の選び方を7つのポイントで確かめる記事のアイキャッチ

当サイトの記事は、消費者庁・国民生活センター・警察庁・国税庁など公的機関の公開情報、田中貴金属工業の公表価格、各買取店の公式情報、Yahoo!知恵袋などの公開された声をもとに編集部が独自に執筆しています。法律・制度の個別の判断は、消費生活センター(消費者ホットライン188)や弁護士など専門家に確認してください。買取価格・条件は店や品物ごとに異なり、日々変わります。

金を売ると決めたものの、近所にもネットにも買取店がたくさんあって、どこに持って行けばいいか迷っていませんか。『看板だけでは、ちゃんとしたお店か分からない』と感じる方も多いはずです。

結論から言うと、金の買取店の選び方は「店の外から見て分かること」と「査定の時に分かること」の2つに分けると、ぐっと考えやすくなります。

ここでは、安心して売るために確かめたい7つのポイントと、店に行く前にできる準備を紹介します。

不安なことがある人

近所に買取店が3軒もあるんです。どこも「高価買取」と書いてあって、違いがよく分からなくて。

案内役

看板の言葉だけだと、確かに見分けにくいですよね。許可番号の表示や、査定の時の説明のしかたを見ると、違いが分かりやすくなりますよ。

目次

金の買取店を選ぶ前に知っておきたいこと

先に結論

お店で売った金は、あとから取り消すのが難しい取引です。だからこそ、店を選ぶ段階と、決める前の確認がとても大事なんです。

国民生活センターは、店舗での買取は自分から店に出向いているので、クーリング・オフ制度の対象外だと案内しています。いったん売って品物を渡すと、原則としてキャンセルできません。

店舗でのアクセサリーや貴金属の買取に関する相談は、2026年度は7月31日までで294件寄せられています。前の年の同じ時期は186件でした(国民生活センター・2026年9月2日公表)。

相談の中には、査定だけのつもりが断れずに売ってしまった、重さを少なく量られた、といった内容があります。

店頭で売る時の特徴選ぶ時に意識したいこと
クーリング・オフ制度がない決める前に納得できる店を選ぶ
査定と契約は別の行為査定だけで帰りやすい店を選ぶ
金額は純度と重さで決まる計量と説明が丁寧な店を選ぶ

逆に言えば、売る前にしっかり確かめられる店を選べば、店頭は安心して売りやすい場所でもあります。

向こうから来た業者は、選ぶ候補に入れなくていい

「不用品を買い取ります」という電話や、突然の訪問から金の話になることもありますよね。でも、店を選ぶのはあくまで自分です。

訪問購入では、頼んでいないのに家を訪ねて勧誘することは、特定商取引法第58条の6第1項で禁止されています。向こうから来た話に乗らず、自分で調べた店の中から選べば大丈夫です。

『せっかく声をかけてくれたし…』と気をつかう必要はありません。「売る物はありません」と伝えれば十分です。

安心して売れる金の買取店を選ぶ7つのポイント

不安なことがある人

具体的には、どんなところを見ればいいんですか?

案内役

大きく分けて7つあります。前半の3つは店に行く前に、後半の4つは査定の時に確かめられますよ。

ポイント確かめるタイミング確かめ方
1. 古物商の許可番号が見える行く前・店頭公式サイトや店内の標識を見る
2. 店の場所と運営会社が分かる行く前公式サイトの会社概要を見る
3. 査定料・キャンセル料がかからない行く前公式サイトや電話で聞く
4. 目の前で重さを量ってくれる査定の時量る様子と表示を見る
5. 純度と1gあたりの単価を説明してくれる査定の時「何金で、1gいくらか」を聞く
6. 公表価格との差を説明してくれる査定の時差し引かれるものを聞く
7. 納得できなければ持ち帰れる査定の時断った時の対応を見る
安心して売れる金の買取店を選ぶ7つのポイントを、行く前と査定の時に分けた図解

1. 古物商の許可番号が見える場所にある

中古品を買い取る店は、都道府県の公安委員会から古物商の許可を受けています(古物営業法第3条)。

店内には、許可証の番号などを書いた標識を、見やすい場所に掲げる決まりです(同法第12条第1項)。警視庁の説明では、紺色の地に白い文字の標識とされています。

標識には許可証の番号のほか、主に扱う品物の区分と、古物商の氏名または名称が書かれます。区分の欄は、時計や貴金属を主に扱う店なら「時計・宝飾品」と書かれます。レジの近くや入口の壁を見てみてください。

ウェブサイトがある店は、公安委員会の名称と許可証の番号をサイトに載せることになっています(同法第12条第2項)。番号の見方は、古物商許可番号とは?買取業者が本物かを確かめる方法で詳しく紹介しています。

2. 店の場所と運営会社が分かる

売ったあとに気になることが出てきた時、どこに連絡すればいいか分かると安心ですよね。

公式サイトに会社名や所在地が書いてあるか、店舗の住所がはっきりしているかを見ておきましょう。自分で場所を確かめて足を運べる店なら、突然の訪問や電話に頼らずに売れます。

3. 査定料・キャンセル料がかからない

査定だけで帰っても費用がかからないかは、行く前に確かめておきたいところです。

公式サイトに書いていない時は、電話で「査定だけでお願いしても大丈夫ですか」と聞いてみるのも手です。感じよく答えてくれるかどうかも、店選びの参考になります。

費用がかからないと分かっていれば、金額を聞いてから落ち着いて考えられます。『断ったらお金を取られるかも』という心配がないだけで、気持ちはずいぶん楽になりますよ。

4. 目の前で重さを量ってくれる

金の金額は、重さで大きく変わります。品物を奥へ持って行かず、自分の見える所で量ってくれるかを見ておきましょう。

国民生活センターには、金のブレスレットを持ち込んだら重さを少なく量られた、という相談も寄せられています。表示された数字を自分の目で見ておくことが、いちばんの備えなんです。

取引に使うはかりは、計量法で検定に合格したもの(特定計量器)を使う決まりがあります(計量法第16条第1項)。

宝石や付属品が付いている時は、それを外して量るのか、どう差し引くのかも聞いておくと安心です。詳しくは金の重さはごまかされない?目の前で量ってもらう確認ポイントで紹介しています。

5. 純度と1gあたりの単価を説明してくれる

金の買取額は、主に「純度ごとの1gあたりの単価×重さ」で決まります。

「これは18金で、1gあたりいくらで計算しました」と、聞けば答えてくれる店を選びたいところです。説明が分かりやすいと、ほかの店と比べる時にも役立ちます。

6. 公表価格との差を説明してくれる

田中貴金属工業などは、毎日の金の価格を公表しています。買取額は、そこから店の利益や手数料などを差し引いた金額になるのが普通です。

差があること自体は自然なことです。大事なのは、その差が何なのかを聞いた時に説明してもらえるかどうかなんです。

例えば、こんなふうに聞いてみてください。

「今日の公表価格と比べると、どのくらい差し引かれていますか」
「手数料のようなものは、この金額に入っていますか」

こう聞いた時に、計算の中身を見せながら答えてくれる店なら、ほかの店と比べる時の材料にもなります。

7. 納得できなければ持ち帰れる

最後は、断った時の対応です。国民生活センターは、査定は買取契約とは別のもので、その場で買取に応じる義務はないと案内しています。

「今日は持ち帰ります」と伝えた時に、すんなり品物を返してくれる店なら、次も安心して相談できますよね。

店に行く前のチェックリスト

7つのポイントのうち、行く前に確かめられることは家で済ませておきましょう。当日の気持ちに余裕が生まれます。

店に行く前に確かめること
  • 公式サイトに公安委員会の名称と許可番号が書いてある
  • 会社名と店舗の住所が分かる
  • 査定料とキャンセル料がかからないと書いてある
  • 本人確認書類(運転免許証など)を用意した
  • 売る品物の刻印と、おおよその重さを見ておいた

本人確認書類は、古物営業法第15条で古物商が買い取る時に確かめることになっているため、どの店でも必要になります。

売る品物の刻印を見ておく

金のアクセサリーには、K18やK24などの刻印が入っていることが多いです。留め具の近くや指輪の内側を、明るい所で見てみてください。

刻印が分かれば、査定の時に「何金と判断しましたか」と聞いた答えを、自分の見た刻印と照らし合わせられます。キッチンスケールがあれば、おおよその重さを量っておくのもおすすめです。

売る品物だけを持って行く

当日は、売ると決めた物だけを持って行くのがおすすめです。

あれもこれもと持って行くと、その場の流れで売るつもりのなかった物まで手放してしまうことも。迷っている物は、家に置いておきましょう。

不安なことがある人

許可番号って、どの店でも書いてあるものなんですか?

案内役

ウェブサイトがある古物商は載せる決まりになっています。ただ、従業員が5人以下の小さなお店などは例外もあるので、店内の標識もあわせて見てみてくださいね。

大手の買取店は、公式にどう書いている?

この章の見方

ここでは、大手の買取店が公式サイトに書いている内容を「選び方のポイントの例」として紹介します。どの店が良いという順位ではありません。

7つのポイントが実際にどう書かれているか、例を見てみましょう(2026年10月確認)。

ポイント公式サイトの記載の例
許可番号の表示おたからやは「神奈川県公安委員会 許可 第451380001308号」と全ページの下部に表示
運営会社おたからやは会社概要に株式会社いーふらんの所在地などを表示
査定料・キャンセル料なんぼやは、査定料やキャンセル料、相談料はかからないと案内
計量のしかたRE:TANAKAは、付属品を外して法定検査合格の特定計量器で0.01g単位で量ると案内
単価の説明なんぼやは、金は「純度ごとの相場×重さ(グラム)で計算」と案内
持ち帰れるか買取大吉は、満足できない時は成約前に無料でキャンセルできると案内
おたからや公式サイトの、初めて利用する人への3つのお約束の画面

これは、おたからやの「初めての方へ」のページにある、初めて利用する人への3つのお約束の画面です(2026年10月時点)。

1つ目に「無理なお買取は、一切致しません」とあり、査定金額に納得した場合だけ売ればよいと書かれています。2つ目は、査定料やキャンセル料など費用はかからないという約束です。

ポイント3と7が、公式にはっきり書かれている例ですね。3つ目のお約束には、古いものや傷があるものも丁寧に見ると書かれています。こうした約束を先に読んでおくと、断る時の気持ちの負担も軽くなります。

落ち着いて話せる場所かも見ておく

周りの目が気になって、ゆっくり質問できないという方もいますよね。そんな時は、査定の場所にも目を向けてみてください。

買取大吉は店頭の買取ブースを個室または半個室と、なんぼやは個室タイプと公式に案内しています。おたからやは女性査定員も在籍していると書いています(2026年10月確認)。

ほかにも、待っている間に査定の様子が見えるか、質問した時に手を止めて答えてくれるかなど、店に入って感じることも大切にしてください。

自分が落ち着いて「何金ですか」「何gですか」と聞ける場所かどうかも、立派な選び方のひとつです。

大手5社の公式情報をもっと詳しく比べたい方は、金を安心して売るならどこ?大手の買取店5社を公式情報で比べるを見てみてください。

迷ったら、2店で査定を受けて比べる

不安なことがある人

1店目の金額が妥当かどうか、自分では判断できない気がします…。

案内役

そんな時は、もう1店で聞いてみるのがいちばんです。同じことを聞けば、どちらが納得できるか自然と見えてきますよ。

国民生活センターも、少しでも疑問があればその場で決めずに持ち帰り、ほかの店舗でも査定を受けて比べるよう勧めています。

店に行く前に、LINE査定で目安を聞く方法もある

いきなり店に行くのが不安なら、写真を送って目安を聞けるLINE査定を使う方法もあります。

ただ、おたからやは公式サイトで、LINE査定の金額は「その日の概算の金額」で、実物の状態などで変わる場合があると案内しています。なんぼやも、おおよその査定額を知らせるものだとしています(2026年10月確認)。

LINEの金額はあくまで入口です。最終の金額は、店で実物を見てもらってから確かめましょう。

目安を計算しておくと、比べやすい

2店で聞く前に、だいたいの目安を出しておくと話を聞きやすくなります。

例えば14金10gなら、RE:TANAKAが2026年10月20日17:00に発表したK14のリサイクル価格10,978円(税込・1gあたり)で、10,978円×10g=109,780円です(記事執筆日時点の参考値で、計算上の目安)。

店ごとに税込・税抜や手数料の扱いが違うので、この数字に合わないからといって、すぐにおかしいとは言えません。差の理由を聞くための物差しとして使ってみてください。

2店で比べる時の流れ
  1. 1店目で純度・重さ・1gあたりの単価・差し引かれる物を聞いてメモする
  2. 「今日は持ち帰って考えます」と伝えて品物を返してもらう
  3. 2店目で同じことを聞いてメモする
  4. 2つのメモと計算した目安を並べて見比べる
  5. 納得できる方で売る(どちらも納得できなければ売らない)

メモは、次のような表にしておくと見比べやすくなります。

聞いたこと1店目2店目
何金と判断したか(メモ)(メモ)
重さ(メモ)(メモ)
1gあたりの単価(メモ)(メモ)
差し引かれるもの(メモ)(メモ)
提示された金額(メモ)(メモ)
2つの買取店で査定を受けて、メモを並べて比べる流れの図解

自分で選んだ店で、金額を聞いてから決める

ここまでのポイントは、どれも「自分で店を選び、自分から行く」から確かめられることです。

突然の電話や頼んでいない訪問に合わせて売らなくても、自分で選んだ店の店頭なら、品物を見てもらい、金額と理由を聞いてから決められます。

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自分で選んだ店で、金額を聞いてから決める

突然の訪問や電話に応じなくても、金は自分で選んだ買取店で査定を受けられます。店頭で目の前で品物を見てもらい、金額の説明を聞いてから、売るかどうかを決めましょう。査定だけでも大丈夫です。

査定料無料公式サイトで買取価格を確認する

買取価格は日々変わります。最新の価格・条件・必要書類は公式サイトで確認してください。

店頭で売る当日の流れは、金を店頭で売る流れ|安心して売るための手順と持ち物にまとめています。金額を聞いて断る時の言い方は、査定だけでも大丈夫?金額を聞いて断る時の言い方を見てみてください。

よくある相談:大手と個人店、どちらで売ればいい?

Yahoo!知恵袋に寄せられた、金の買取店選びについての相談を編集部で要約し、お答えします。

大手の買取店と、昔からある個人のお店で迷っている

初めて金を売るにあたって、大手のチェーン店と地元の個人店のどちらに行けばいいか迷っている、という相談です。

大手か個人店かで、安心できるかどうかが決まるわけではありません。この記事の7つのポイントに当てはまるかで見てみてください。

大手は公式サイトで約束を確かめやすく、個人店は店主に直接じっくり聞きやすい、という違いはあります。気になる店が両方あるなら、両方で査定を受けてみるのも手です。

金の買取額は、店によってそんなに違うもの?

金を売る時、店によって金額は違うのか。何軒か回った方がいいと聞くが本当か、という相談です。

店ごとに、利益の取り方や手数料、税込か税抜かといった計算の基準が違います。そのため、同じ品物でも金額が変わることはあります。

何軒も回る必要はありませんが、迷った時は2店で聞くと安心です。その時は「1gあたりいくらで、何が引かれているか」をそろえて聞きましょう。

店舗なら、どこで売っても同じ金額だと思っていた

金の価格は毎日公表されているので、店舗ならどこでも同じ金額で買い取ってもらえると思っていた、という相談です。

公表されているのは、田中貴金属工業などの価格です。買取店の金額は、そこから各店の基準で計算されるので、店によって違いが出ます。

だからこそ、売る前に自分で目安を出しておくと、提示された金額を落ち着いて聞けますよ。

よくある質問

金の買取店の選び方で、いちばん大事なことは?

査定の時に純度と重さ、1gあたりの単価を説明してもらえるか、納得できなければ持ち帰れるかです。店頭での買取はクーリング・オフ制度の対象外なので、決める前の確認が大切です。

古物商の許可番号は、どこで見られますか?

店内の見やすい場所に掲げる標識と、店のウェブサイトで確かめられます。ウェブサイトには公安委員会の名称と許可証の番号を載せる決まりがあります(古物営業法第12条)。

大手の買取店なら安心ですか?

大手は公式サイトで約束を確かめやすいのが利点です。ただ、店の大きさだけで決めず、この記事のポイントに当てはまるかで見てみてください。

一人で買取店に行くのが不安です。

家族や知人に付き添ってもらうのもひとつの方法です。事前に聞くことをメモしておくと、一人でも落ち着いて話を進めやすくなります。

何店くらい回るのがいいですか?

迷った時は2店で聞いてみるのがおすすめです。同じことを聞いてメモしておけば、比べやすくなります。

まとめ

この記事の要点
  • 店頭で売った金は原則キャンセルできないので、店選びと決める前の確認が大事
  • 行く前に、許可番号・運営会社・査定料とキャンセル料を確かめる
  • 査定の時は、目の前での計量・純度と単価・公表価格との差の説明を見る
  • 納得できなければ持ち帰り、迷ったら2店で同じことを聞いて比べる
  • 大手か個人店かより、7つのポイントに当てはまるかで選ぶ

金を安心して売るための全体の流れは、貴金属買取のトラブルを避けるには?金を安心して売るための全知識で確かめられます。

金を売るなら「おたからや」で売りましょう

ここまで読んで、「結局どこに持って行けばいいの?」と迷ったら、答えはシンプルです。

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おたからやは、買取専門事業26年の金・貴金属の買取店です。店舗数は2,100店舗以上(2026年10月時点・フランチャイズ含む)。手元の金をそのまま持ち込むだけで、今日の相場で査定してもらえます。

金をおたからやで売る3つの理由
おたからや公式サイトの店舗数・口コミ評価・即現金買取の案内

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せっかく売るなら、引かれるお金はできるだけ少なくしたいですよね。

おたからやは、買取手数料・査定料が無料で、少量の買取でも手数料はかからないと公式に案内しています。出張買取の出張料も無料です。

査定額は、店頭でも出張でも変わりません。金額を見てから、売るかどうかを決められます。

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おたからやの基本情報

項目内容
店舗数2,100店舗以上(2026年10月時点・フランチャイズ含む)
受付時間9:00〜19:00・年中無休(年末年始を除く)
手数料買取手数料・査定料・出張料は無料
査定時間の目安平均5分〜15分ほど(物量による)
買取方法店頭買取(予約不要)/出張買取
代金の受け取り即日現金化
扱う品物金・プラチナ・銀などの貴金属。状態を問わず査定
運営会社株式会社いーふらん
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  1. 近くのおたからやの店舗を探す(家で査定してほしい時は出張を申し込む)
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